スキンケアルーティーン

私の肌質はやや敏感&脂性肌なので、シンプルなスキンケアを意識しています。
脂性肌だからといって保湿ケアをしっかりしないと逆に乾燥を招き、皮脂分泌を促してしまうので、保湿はしっかり行うようにしています。

148990朝起きたら、まずはビオレのマシュマロホイップ(リッチモイスト)で洗顔し、タオルに水分を吸収させるようにして顔に押し当てながら拭き取ります。この時、絶対にゴシゴシこすらないようにしています。摩擦で肌にダメージを与えてしまう為です。次に、コットン・ラボのコットンから生まれた化粧水(角質ケア)をコットンに適量とり、余分な皮脂や角質を取り除くイメージで拭き取ります。

次に、シークレットキーのスターティングトリートメントエッセンスをコットンに適量とり、下から上に肌を押し上げるようにして化粧水を肌に浸透させていきます。この時もなるべく肌をこすらないように押し当てながら保湿していきます。

この商品はガラクトミセスという天然酵母が配合されていて、皮脂分泌抑制作用や整肌作用等があります。

最後に、ネクアの薬用アクネケアエッセンス(さっぱり)を1~2滴手のひらにとり、両手で温めながら顔に押し込むようにして肌に浸透させていきます。伸びが良くベタつくこともないので、朝のメイク前のスキンケアにはぴったりな商品だと思います。

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子ども時代の虫歯についての思考

子どもの頃、誰もがなったことのある病気といっても過言ではない虫歯。
私も実際に子どもの頃には何度かなったことがある。

430734ではなぜ子どもが虫歯になりやすいか?それは成長過程であり、不完全な歯であるためである。子どもというのは甘いお菓子が好きで歯磨きは面倒くさいと思う生き物であり、最も虫歯になりやすい時期である。また親も子どもも虫歯を軽視しがちであるのは間違いないでしょう

ですがこれをほって置くと思いもよらない病気に繋がることだってあることをよく覚えていて欲しい。歯を磨く習慣をつけるのも子どもの時期であり、歯に関しては最も手のかかる時期でもあると私は思う。
朝起きて顔を洗い歯を磨き、夜寝る前にも歯を磨く。

これは大人となった今では当たり前のようにしていることだが、好奇心旺盛な子どもにしてみればなんでそんな面倒くさいことしなければならないの?と思うのが実際のところである。

親はきちんと子どもに歯を磨く習慣をつけさせるべきである。

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腕まくりした瞬間の腕毛がやばくて・・・

大学時代に調理実習の際に洗い物をすることになりました。
冬場だったので腕を見せることもあるまいとムダ毛の処理を怠っていました

stockfoto_41768795_XS洗い物をするとなった時も服の裾をまくると毛が見えてしまうので少しだけ服の裾をまくり洗い物をしていました。するとちょっと気になっていた異性から、「裾下がってきてるよ」と指摘がありました。

内心「わざとなんだけど」と思いながらも「ありがとう、もう少しで終わるから大丈夫」と答えたのですが同じ班の女の子が「濡れると大変」と言いながら私の裾をまくってくれたのです。

私の毛がボーボーの腕があらわになってしまいました。冬だったので肌の色も白くなっており、さらに毛が目立ってしまいました。この腕が、気になる異性にも見られたと思うと本当にショックで・・・毛の処理は女子としての身だしなみであり、本当に大切だと改めて実感しました。

しかし、自分で剃るとのは剛毛なためすぐ生えてきてしまうし、考えた結果脱毛に行こうと心に決めた瞬間でした。

脱毛をおすすめする理由って簡単なことなんです

気になる脇の黒ずみ

脇の黒ずみが気になります。
気になりだしたのは、太ってからだと思います。

ある日いつものように、脇の無駄毛処理をしようと腕を上げた時にその異変に気づきました

脇に肉のしわが出来ていて、そこが黒ずんでいる様に見えるのです。
しかも、しわの中に服の繊維なのか垢(?)なのかが入り込み、余計に黒ずんで見えるのです。

そのシワの中に入り込んだ黒い物を擦ると、黒いカスみたいなのが摂れます。
冬場はシワにカスみたいなものが溜まる事は、まずありません。
多分、夏場は汗をかくので余計にカスがシワに溜まるのだと思います。

せっかく無駄毛の処理をしても、脇のシワが黒ずんでいては意味がありません。

痩せていた時は、こんなシワはありませんでした。
そう思うと痩せれば、シワもなくなり黒ずみも解消されるのではという思いもあります。

しかし長年かけてシワになった物が、はたして痩せて本当にキレイに消えるのかという不安もあります。

とにかく痩せる事が先決だとは思っています。

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胸と背中のニキビに悩まされて思う

思春期の頃から顔のニキビに悩まされ、成人する頃には少し落ち着いてきたものの、就職してからは胸元と背中のニキビに悩まされてきました。

特に夏場は露出が高くなるにもかかわらず、汗もたくさんかくのと、皮脂量も多くなるため赤いニキビがたくさんできてしまいました。

露出が嫌でプールや海など夏のレジャーは敬遠して青春時代を過ごしました。

ニキビに効くというボディ用のスプレータイプの化粧水をお風呂上りに吹きかけたり、夏場は朝起きたら体を拭いたりと、清潔に保つようにしていましたが、あまり効果はありませんでした。

27歳の自分の結婚式の時になんとか少しでも綺麗にならないかと思い、ピーリング効果のある石鹸を使って体を洗い、浸透率の高いビタミンC入りの化粧水を使った時は多少効果があったように思います。

ただ胸はともかく、背中のケアをセルフでするのは手が届かないのでなかなか大変で苦労します。

ストレスニキビには治し方があるんです

顔も体も皮脂量が多いタイプで、ニキビの出来やすい肌質なのですが、妊娠をしてから少し肌質が変わり、特に身体はとても乾燥して、1度は皮がめくれてしまいました。その結果、一旦は体のニキビがなくなりました。

出産後は以前よりはニキビの出方がマシになったようですが、少しケアを油断するとすぐに赤いニキビができてしまいます。

今は、赤ちゃんのうちからケアしてあげると、大人になった時もトラブルの起きにくい肌になると聞いたので、自分の子供にはニキビで悩まなくて済むようにケアしてあげたいと頑張っています。